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インタビュー:ラヴァーンE.ブレイバント アメリカ大豆協会日本代表

“SOYFOODS MONTH”日本での普及・定着化目指す
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 日本の年間大豆消費量は約400万トンで,うち100万トンが食品大豆,そしてその約50%がアメリカ大豆である。豆腐や味噌,納豆などわが国では古くよりなじみの深い大豆は,栄養価に優れ多くの機能性を持っており,今や世界的に注目を集める素材である。アメリカでは食品大豆の歴史は浅いが,毎年4月はSOYFOODS MONTH(大豆食品の月)と定められさまざまな普及活動が行われている。米国農務省海外農業サービスの農作物貿易事務所所長として,韓国,東京,香港,上海,北京で勤務し,2008年10月よりアメリカ大豆協会日本事務所代表に就任したラヴァーンE.ブレイバント氏に,食品向け大豆の需給と,わが国での利用促進に向けた取り組みについてお聞きした。


⇒(詳しい内容はは本紙でご覧いただけます)



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2010年2月号

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